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薄物好き


https://www.powerwatch.jp/2022/04/13/trivia_70/
上記事の冒頭、「機械式腕時計の最薄は、ブルガリ・オクトフィニシモウルトラで、1.8mmである」と書かれているが、 https://www.businessinsider.jp/article/256388/によると、リシャール・ミルの新作で、1.75mmで、上記を0.05mm更新したとある。(jul 15.2022. 7:00PMと記載されている)


上に2枚掲載したものは、画像の色褪せ・原稿の皺(波うち)からも判るとおり、随分古い週刊誌のコピーが見付かったので、掲げてみた。(随分古いものであることは間違いないが、全くいつのものか見当もつかない。
また、上掲2枚目の解説中、“長針と短針が画像(平面)の重なりという発想にはウナラされる)



上の2枚は、“薄物好き”の私が購入した“私の”最薄の腕時計であるが、これの購入時期は可なりハッキリしている。
私が個人事務所を福岡市内・赤坂に移して間もなく、セイコー社縁の友人のカミさんの口利きにより確か5万円で購入した)のことだから、1975・6年のはずである。
画像で見ると結構薄そうだが、マイクロメーターなど持つ身じゃないので、正確な厚さは測ったことがなく不明のまま。
尤も、普通のマイクロメーターのピッチ数は 0.5mmだそうで、上記・機械式世界一の争いはこれの1桁下の話となる。
また、この時計は表示が数字の液晶であり、コンコルド・バリリュームの針を重ねる必要のないことも厚み削減のワンポイントとなっている?



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